感謝のバトンリレーをやってみる〜前置き

【感謝のバトンリレー始めます。まず初めに】

(株)CREAM代表の金谷社長からFacebookで何やら面白そうなモノを受け取ってしまいました。

「感謝のバトン」

日々感謝している事やその日に感謝したことを3つについて 、5日間投稿し最終日に3人の人に バトンを繋ぐ、感謝のバトンリレー。誰が始めたか知りませんがSNS上で広がっているみたいです。

ちょっと前にはアイスバケツチャレンジというものが流行りましたが、あれはちょっと意味わからなかったです^^;。

今回は非常にシンプル。そして、ポジティブ。事故も起きません。

なので参加してみることにしました。

金谷社長、良い機会を与えてくださり感謝いたします。

そして、私に続きバトンを受け取ってくださる方がもしおられましたらまた感謝。

いなければ、いないでOK。

強制ではないので。

単に私へのバトンの流れはそこで終了するだけ。

でも知らぬところでは、

どんどん広がって行くでしょう。

まずは行動することが大切かなと思います。

何だかネガティブなシェアや拡散が多い昨今。

このような広がりは大賛成です。

さて、この感謝のバトンリレーと聞いて

一番に思い出した映画「ペイフォワード」。



主人公中学1年生のトレバーは、

「世界を変えようと思ったら何をする?」

という先生の課題に対しこんなことを考えます。

「自分が受けた善意や思いやりを、その相手に返すのではなく、別の3人に渡す」

というもの。

相手に善意を返すのは一般的。

でもそれを別の誰かに渡すことこそが、

無限の可能性を秘めやがて世界を変える!と彼は考えたのです。

なんか、わかるな~。

水の上に落ちていく小さな水滴の波紋の数々が

やがてくっついて大きな波紋になるイメージ。

とにかく行動しないと何も変わらない。

そして、その行動がポジティブだと

相手にもポジティブな影響を与える。

マイナスからプラスへ

ネガティブからポジティブへ!!!

スマイルっ!!!

Edit

前置きはこのあたりにして本題へ移りましょう。

いや、実は前置きが一番長いカモです(笑。

1日目へ続く。。。







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米井敏進(YONEI TOSHIYUKI)

米井敏進(YONEI TOSHIYUKI)

株式会社キレイニ・ヨネイクリーニング・レザー&リペアAPRON代表&職人。1976年生まれ。 クリーニング師(国家資格)・TES(繊維製品品質管理士)・CA(クリーニングアドバイザー)の資格を持つ。しみぬき流派「不入流」師範。レザークリーニングやカラーリング(色修復)の技術を持つ。 クリーニングの枠に拘らないスタイルで、ファッションケアを様々な技法で表現。異業種団体「CONNECT」に所属し姫路で2度ファションイベントの企画運営に加わる。 趣味はランニング(篠山ABCマラソン2度の完走・村岡ダブルフル44kmの部完走)・フットサル(10年で引退)。HP作成も自ら行うなどクリエーター気。 お客様のため、毎日『キレイ』を探求し続ける2児の父親である。 【クリーニングアドバイス受付】 月・水・木・土 ※時間によって不在の場合あり。お問い合わせ下さい。